AI参謀に加入する

AI参謀パートナー制度

共に歩む仲間へ

AI参謀は、技術スキルよりも「この人の仕事を楽にしてあげたい」と思える心を大切にしています。
KIRAKUは中央集権型のピラミッド組織ではなく、同じ志を持つ仲間が自律的に動く「TRIBE(部族)型組織」です。
一人ひとりがAI参謀®として独立しながらも、ナレッジ・案件・学びを共有し合い、孤独にならずに成長できる仕組みを備えています。

TRIBE型組織
仕組みの提供 開発のサポート ランキング制 オフライン交流 勉強会 AI参謀®の取得

AI参謀の3ランク設計

自分に合った関わり方を選ぶ

StandardクラスからProクラスまでの審査制スキルや貢献度に応じてレベルアップ

Standard
High-class
Pro

Standard

紹介・営業

  • AI参謀の思想・基本スタンスの習得
  • 汎用AI活用レシピへのアクセス
  • NotebookLMの概念理解
  • ライト版の営業トーク集
  • 紹介・売り切り型商品の取り扱い

High-class

実務の主戦力

  • DX/AX診断を自走できるフルセット
  • 365日導入ロードマップの設計ノウハウ
  • NotebookLM実装ナレッジ
  • 案件でそのまま使えるプロンプトテンプレ
  • KIRAKUとの連携による実務サポート

Pro

文化の担い手

  • 地域AI参謀コミュニティの運営権
  • 案件収益100%の保持(KIRAKUへの報告不要)
  • 高度なDX/AX事例や考え方の共有
  • 教育・育成・相談役としての地位

加入のメリット

提供される武器

DX/AX診断

顧客の現在地を可視化し、戦略ロードマップを作ることが出来ます。

門外不出の「マスタープロンプト」

議事録、営業コーチ、資料作成など、実務で即戦力になる設計図を提供。

AI参謀 NotebookLM

単なる知識ではなく、現場で「使われ続ける」ためのノウハウが手に入ります。

無理のない収益設計

月額費用と案件ごとの卸値設定で、一人で責任を背負いすぎない持続可能なビジネスが可能です。

AI参謀とは:定義

組織の知性を拡張する伴走者

経営者・組織・現場の意思決定と実行を、AIを使って「軽く・速く・確実」にするための伴走者です。

ソリューション:DXとAXの二段階

土台と知性を分けて考える

AI参謀は、土台となるDX(デジタル化)と、知性の拡張であるAX(AI化)を分けて考え、順番を間違えません。

Step 1

DX(土台)

業務の整理、情報の可視化。

Step 2

AX(拡張)

AIによる判断補助、思考の外注、ナレッジの再利用。

事例

組織が変わる瞬間

"判断の基準が言語化され、新人の教育コストが激減した"

製造業 A社

"NotebookLMの導入で、社内の散らばったナレッジが宝の山に変わった"

コンサルティング B社

顧客への導入の流れ

365日ロードマップ

無理なく、壊さず、AI活用を当たり前にしていきます。

Phase 1 0-90日

実感する

まず「楽になった」を実感する。定型業務の下書き化。

Phase 2 91-180日

慣れる

社内に「慣れ」を作り、使うのが当たり前になる。

Phase 3 181-270日

拡張する

判断・引き継ぎをAIが補助。属人化を排除する。

Phase 4 271-365日

文化にする

AIがいる前提で新しい文化が生まれる。

流れ

AI参謀への道

STEP 1

理解

AI参謀の思想(KIRAKUと人の良き寿命を増やす)への共感。

STEP 2

加入

Standardからスタート。

STEP 3

実践

案件を経験し、High-classへ(2件以上の販売実績と面談)。

STEP 4

昇華

面談を経てProへ。地域や文化を育てる側へ。